伝統攻撃

でも、それって根本的に感想になっていませんよね?

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【雑記】美少女ゲームの私的な2015年総括

2015年も終わりました、いえい!
勢いで始まりましたが、特に語ることがないからです

いつもと同じこと言いますと、本数増えたことで明らかに惰性でやっているよな
と思うのが増えました、全体のレベルは上がっていると思うことが多いのですけど
それを全く伝えられずありきたりな言葉で濁してしまっているという感じです

今年は商業は62本、同人は22本と商業が増えて、同人が減った感じですかね
商業が増えて、なんか忙しいはずなのに、なにしてるんだろうって感じです
去年の時点でキャパを超えている感じはあったので、今回はあからさまに
ということで、来年は量より質、量は増えなくても質を増やそうかと今考えました

そんな御託はともかくとして、今年の総括です、長かったので隠します


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アマカノ ~Second Season~ 感想

【ブランドHP】あざらしそふと

【概要】
11月末、雪国である「夜間瀬町」にやってきた
「志賀浩輔(名前変更可能)」は旅館「縁嬉」に部屋を借りて新たな生活をスタートさせる
そんな中、同じ時期に転入しながらも、町に馴染めずにいる「一ノ瀬穂波」が気になり
おせっかいを焼いていくことで、穂波をはじめとした女性と交友を深めていくことになる

と、そんな感じで始まる、大きな事件があるわけでもない一冬の恋の物語って感じです


【システム】
・画面は4:3
・キャラ別音声設定あり
・次のMAP選択画面へ進む/前のMAP選択画面に戻るあり
・氏名の変更あり

画面は最近のこのジャンルでは珍しく4:3ですね、変に斜めアングルよりという説はあり
スキップは正しくは次のシーンへスキップでしょうか、結構時間がかかる印象です


【仕様】
ヒロインは4人、マップから選択してヒロインと会話を続けることで「甘え度」が上昇
甘え度が「100」に到達するとMAPでこちらから「想いを伝える」ことが可能になります
この「想いを伝える」コマンドは複数同時攻略の可能性を示唆しているわけではなく
ヒロインに告白するタイミングを選べるに過ぎず、戦略的要素があるわけではありません
また、それを無視してしばらく、ヒロインにあっていると、相手からの告白されます

想いを伝えるか伝えられると個別に突入し、そのままEDまで一直線となります
告白前後の流れは分岐したり、多少の差分はありますが、するされるで大筋は変わりません

個別突入後も、甘え度は上昇していき、最終的は300とかそのレベルにまで膨れ上がり
あくまで、イベントの進捗状況によるヒロインの好意を数値化しただけのものです
上手く進めれば100に早く到達したりといった、自由な攻略があるわけではないです
自分から好きなタイミングで告白できるというのが、唯一の自由度というところです


【雑感】
前作と同じ舞台で、主人公を含めてヒロインを入れ替えての続編ということで
基本的なノリは前作を受け継いだ、イチャラブに重点を置いた萌えゲーと言うところです
Hシーンが意外と濃いのも売りで、人によってはその部分は少々しつこく感じるかも

と、特に嫌味のないHシーンが濃い目のイチャラブゲーというところですので
ヒロインが気に入って、ひたすらイチャイチャするのが嫌でなければありの作品
ただ、嫌味がない分、人によっては退屈だったり、眩しかったりするかもしれません
一気に攻略して進めるタイプではなく自分のペースで楽しむ作品だと思います


以下、ネタバレを含む感想


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賢者の贈り妹 感想

【ブランドHP】脳内彼女

【概要】
四人の妹の兄である「安里賢一」は四女の「安里咲」の反抗的な態度に手を焼いていた
末の妹でまだ若いゆえに、構いすぎていることが反感を買う原因の一つではあったが
どうにも凝り固まった兄妹像を抱く賢一は、どこか意地となり結果、悪循環に陥っていた

そんなある日、友人から預かっていた18禁系のアイテムが妹達に見つかってしまい
そのことに理解がない咲にも知られ、大いに軽蔑されることになってしまう
ショックを受けた賢一は極端に走り、手持ちの18禁アイテムを全て処分してしまう

その行動に動揺した妹達は兄を慰めようと考え、豪快な性格の長女である仁葉は
エロ本の代わりにと、自分の体を差し出してしまい、他の妹達の間に波紋が走り
なんだかんだ兄を慕っていた妹達の誘惑が戦が始まってしまうことになる

理想から遠ざかっていく兄妹関係に、賢一は兄の威厳を保つことができるのか
それとも妹達の誘惑にあっさりと屈して、兄妹以上の関係となってしまうのか

と、お約束の脳内彼女の妹モノになっています、兄の威厳?なにそれ?


【システム】
・画面は16:9
・キャラ別音声設定あり

比較的どうでも良い話ですが、メッセージウインドウの端に白い花の模様がついています
これがHシーンになると、白い液体が肌に付着したように見えて、賢一がもう出したのか
と誤解してしまうのですが、対して違和感を覚えない主人公なので問題ありません

【仕様等】
ヒロインは4人、分岐は共通の選択肢5つで決定するようになっています
事前の2択が影響しており、最後の4択だけではルートが確定しないようです
個別分岐後にも選択肢があり、選択次第では暗い結末を迎えるBAD ENDに分岐します
このため、ヒロイン4人それぞれにGOOD+BADという形で8個エンディングがあります
全員のGOOD ENDを見ると、ExtraのSpecialからハーレムが見られるようになります


【雑感】
頭は凝り固まってるけど快楽に非常弱い兄と、強気でやたらHのテクのある妹達が
暴れてなんだかんだ丸く収まる感じのドタバタ恋愛コメディって感じでしょうか
ヒロイン構成やら兄やらノリやら含めて非常に脳内彼女らしい妹モノかと思います

前半は受けやM要素あり、後半は立場が対等になってのHシーンがありという所で
このブランドの妹ものが好きな方には安心して楽しめる作品ではないかなという所
普通の兄妹モノを期待すれば、兄の立場やら妹の態度で引っかかるかもしれません
恋愛関係はともかく、立場的には体験版などで問題ないか見ると良いかと思います


以下、ネタバレを含む感想


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【雑記】Girls ForM Vol.11 感想?

今年最後のG4Mです、来年は3冊予定らしく、4ヶ月スパンで固定された印象
今回は表紙以外カラーページがなく、必要最低限の構成となっています
内容としてはかなり充実してるのですけど、いろいろ気になる変化ではあります

という勘ぐりはおいて、いつもの全話感想


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リラクゼーション癒香・陽 感想

【ブランドHP】HERENCIA

【内容】
「リラクゼーション癒香」シリーズの3作目となる本作
相変わらず週末にマッサージをして貰いに「リラクゼーション癒香」に通う「和也」
今日も慣れ親しんだ「ユカ」か「アヤ」のどちらかにお願いしようとしていたが
二人に、男性へのマッサージ経験のない新人「サキ」の相手をお願いされ
暫くサキを指名して、彼女の成長をマッサージを通して感じていくことになる
また、今まで機会の(立ち絵も)なかった「カナ」もついに相手をしてもらうことに

ということで新しい2人を中心として、いつものようにマッサージされるお話です

【システム】
・画面は4:3
・キャラ別音声設定あり

【仕様とか】
ヒロイン?は4人、一応、前作までの2人とも相手してもらえます
サキ+カナのシーンも有り、一応5つに分岐しますが、明確な展開や結末はないため
ヒロインごとのエンディングとかそういう印象はあまりない作品になっています
一応、サキが一番ピックアップされており、サブとしてカナ位のイメージでしょうか


【ヒロイン】
■サキ
おとなしい雰囲気の細身の色白美人、店に入ったばかりの新人で和也が最初の相手となる
技量や経験の不足から、まだまだ自分のマッサージに自信が持てていない様子
しかし段々と成長していき、他と遜色のないテクニックを披露してくれることになる
下のマッサージについては少々の自信があるらしく、他にはないテクニックを披露する場面も


■カナ
ユカとアヤの友人であり1作目から名前はある、ベテランスタッフ
サキとは対照的に多少色黒で肉付きが良い、元気で人懐っこい性格であり親しみやすい性格
ユカとアヤに満足していたこともあり、今までマッサージをしてもらっていなかったが
たまたま機会が出来て、ついにというべきか本作でマッサージしてもらうことになる

【Hシーン】
・サキ:13
・カナ:7
・ユカ:2
・アヤ:2
・サキ+カナ:1

マッサージということで殆ど本番行為はないです、前戯的なものが多めになります
一応サキに2シーン、カナに1シーン用意されていますが、少ないといえるでしょう
してもらうことがほとんどなので受け的なシーンに鳴ることが多いのも特徴でしょうか
たまに口、カナは胸も使ってくれますが、基本は手を使ってのマサージになります
おしりを責められることもあり、多少マニアックなプレイも含まれています


【まとめ】
ヒロインが全員人妻で、ひたすらマッサージを下も含めてしてもらうという不思議な作品
劇的な展開もなく、明確なEDもなく、リラクゼーション癒香に通う日々が描かれます
Hシーンもシーン数が多いですが、マッサージという扱いなので、CFNM成分が強めです

ヒロインが増えボリュームも増えた為、現状ロープライスのソフトと同じ価格ですね
他のエロゲーと経路が違う部分は多いのですけど、Hシーンのボリュームという点では
とくに不満のない作品となっていますので、雰囲気が気に入れば手を出してもいいかと
他の作品にはない独特の世界観ですが、ハマればなかなか良いものであると思います

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【雑記】2015年12月4週目はクリスマス

だからなんだというのか

20151225.jpg

宅配的には先週のほうが忙しそうでしたね
今年最後を飾るのはこの2本とリラクゼーションなんとかってやつです
多分パッケージの2本は持ち帰りになるかなーと思います

とりあえず手始めにマッサージを受けて来ますねということで

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お兄ちゃん!!射精の管理は妹に任せて!! 感想

【ブランドHP】アトリエかぐや

【概要】
「清水誠耶」は違法な化学成分を含む栄養ドリンクを大量に飲んでしまったため
極度に興奮してしまい、自慰行為をとめられなくなってしまう体質となってしまう
発症したその日には、自慰行為のやりすぎでテクノブレイクしてしまい病院送りに……

そのうち症状はおさまると言われたものの、興奮すると何が起きるかわからない
そんな兄の姿を見て、事態を深刻に受け止めた妹「清水杏果」と義理の妹「清水愛菜」は
貞操帯を渡し、自分達の前だけで欲望を発散して良いと射精の管理を申し出るのだった
勿論、妹達の思惑には、言動通りの純粋な心配以外の部分も存在しているようで……


【システム】
・画面は16:9
・ヒロイン別音声設定あり
・前の選択肢へ戻るあり
・フィニッシュ時の選択肢固定あり

シンプルに選択画面でヒロインを選ぶだけなので前の選択肢へ戻るは殆ど使いません
選択肢k亭もあまり活躍の機会がなかった気がします、ないよりはあった方がイイですが


【その他、仕様とか】
ヒロインは4人で1人EDが1つずつ+ハーレムとエンディングは5種類
ヒロイン選択画面で目当てのヒロインを選ぶだけ、ハートマークがあるのはHシーンあり
複数回選んだヒロインのシナリオに分岐して、まんべんなく選ぶとハーレムへ
前の選択肢へ戻るがあるのですけど、フィニッシュの選択以外必要ない気もします
フィニッシュ選択も殆ど出番が無いので、その辺りは人によっては気になるかもしれません


【雑感】
射精の管理という大義名分で、妹達と2人きりとなった所でHなことをしてもらう
非常に単純明快なお話であり、M的に想像される背徳的なプレイはありません
妹というのも、実の妹1人に義理の妹1人、あとは各々の友人という感じになっており
兄用に慕うヒロインではあるが、タイトルの「妹」が強いゲーム化というと微妙な所

その辺り、非常にややこしいタイトルではあるのが欠点といえば欠点でしょうか
OHPでタイトルロゴとヒロインの確認ぐらいしたら、そうでないと解るのですが……
まあ、ニッチジャンルの名前を借りている部分もあり、誤解が生まれそうな作品です

そういう面倒な部分を除いてしまえば、難しいことを考えずにHをいっぱいする内容で
ヒロインは元から、主人公のことが好きで、目をハートにしながら素直に愛情を伝え
主人公はその思いに応えて素直に欲望を吐き出すだけでいい、実際の所管理とは真逆の
ドスレートに可愛いヒロインとイチャラブHをしたい向けの作品と見るべきでしょう

お勧めはそのまま、兄と慕ってくる年下ヒロイン達と難しいこと考えずにHをしたい方
というところで、そういうニーズで見れば、シンプルに楽しめる作品ではないかと


以下、ネタバレを含む感想です


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【同人】久姫お嬢様と執事な僕 感想

【サークルHP】MAXAL

【概要】
「須東亜貴」は行く当てのないところを「鹿目久姫」に執事として雇われ屋敷に招かれる
屋敷で久姫が要求してきたのは、久姫の足を使い自慰行為をしろという屈辱的なものだった
しかし、立場上逆らうことも出来ず、言われるがままに久姫の命令を受け入れることになる
そして、亜貴は毎日のように久姫からあの手この手で悪戯を受け調教されていくことに……

分岐なしで、Hシーン1シーン毎に1話の全12話からなる短めのお話になっています
逆転なし、常に久姫がリードする形で主人公の亜貴を責めるようになっています
偶に、久姫に全てを捧げているメイドの丹生がプレイに加わりますが、多くはないです
基本的に決して逆らえない久姫お嬢様に苛めて躾けてもらう話となっております


【ヒロイン】
■鹿目久姫
行くあてのない亜貴を家族の反対を押し切って引き取ったお嬢様
言動はキツく仕事のできない亜貴に嫌味を言うこともあるが、見捨てる気は無いらしい
亜貴を傷めつけるというより、離れることが出来ないように調教している節がある
亜貴や丹生よりも上位の人間として、決して余裕な態度は崩さない素敵なお嬢様
OHPには胸が云々などの可愛らしい設定も見られるが、本編でその空気は殆ど無い


■水無月丹生
鹿目邸住み込みのメイドで、亜貴と同じく久姫に躾けられている存在
本人は完全に久姫に惚れ込んでおり、久姫の愛(丹生曰く)に気づかない亜貴に
嫉妬のような感情ともどかしさを覚えており、その想いが暴走する場面もある
基本的にはMであるが、久姫に命じられて一緒に亜貴を責めることもある


【Hシーン】
全12シーン
足、手、口によるプレイもありますが、直接快楽を与えるプレイは少なめになっています
そもそも口はメイドの丹生の方の仕事で、奉仕という感じのプレイは久姫の方はしません
本番行為はなし、よって久姫が感じるシーンはなく、故に逆転という概念はありません

乳首攻め、野外の露出プレイ、道具攻めという感じで痛みを感じるプレイはあまりなく
力関係を見せるためのプレイが多い印象です、,小水や張り形による逆アナルもあります
丹生と一緒に責めるシーンなどもあるのですが絵的な変化がないのが少々残念ですね

絵の方面で肝心の部分がメッセージウインドウで隠れがちなのが気になりました
この作品の場合CFNMで男の裸ばかりとなるので、無いほうが良いのかもしれませんが


【全体の感想】
可愛いながらも決して余裕な態度を崩さない久姫お嬢様が素敵な作品でした
プレイとしても決してやりすぎず(逆アナルと野外露出は個人差のあるところでしょうが)
逆転なしも徹底され、最後まで久姫お嬢様に愛され、その愛を受け入れるだけです

単にいじめられている感じではなく愛情を持っていじられている感じがよく描かれており
いじめられるとは言いつつも、可愛がられたい、愛されたいという願望も満たしてくれます
プレイの中では、お腹をなでてもらうプレイが好きですね、可愛がられている感じが特に

言葉では結構キツイことを言うものの奥底にはかわいがるような部分もありますので
単に酷い目に合わされたいのではない、いじめられつつも可愛がられたい愛されたい
という我儘な人に向いた作品ではないかと思います、可愛らしい絵柄もマッチしており
比較的手の出しやすい、ソフトM向けの作品といえるのではないかなと思います

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巨乳ファンタジー3 感想

【ブランドHP】Waffle

【概要】
冥界の一区画を管理する「ユリナス」は人間の世界では像の一つもない無名の神だった
現状に友人の「ファローン」と嘆いていると、突然意味もわからず人間界に来てしまう
樹にめり込んで動けない状態で人間の世界の辺境の地にやってきた「ユリナス」は
周囲に悪魔と誤解されながらも、信頼を勝ち取っていき、やがて大きな存在に変わっていく

果たして、ユリナスは悪魔扱いを脱し無事に冥界に帰ることができるの か?それとも?


【システム】
・画面は16:9と4:3で切り替え可能
・キャラ別音声設定あり
・クリック時ボイスON/OFF切り替え可能
・ゲームプレイ中に鑑賞モードへ移行可能
・電動オナホとの連動機能あり

システムとしては、必要かどうかはともかく、行き届いているタイプかと思います
デザインの為タイトルや画面のボタンの文字がに妙に読みにくいのは気になりました
連動昨日はどういったものか実物を持っていないの分かりません多分振動します


【その他、仕様とか】
本筋に脇道のようなEDが用意されているタイプです選択肢は必要最低限えすね、
ヒロインは5人、全員にEDがあるわけでなく登場タイミングで扱いが違います
あくまで最後にハーレムに行くのがしっかりとしたEDで他は脇道という感じです
気に入ったキャラによっては、物足りない結果となるかもしれません

具体的には「コンスタンツィア」「ファルネリア」、特にファルネリアでしょうか
EDはあるもの「アジュラ」も登場機会は限られており、扱いは良くない気がします
「デストラ」と「エスケルダ」はシーンがあるもののあるだけのサブヒロインです



【雑感】
巨乳ファンタジーの新シリーズは舞台や人物を入れ替えてのお話になっています
マイナススタートからの逆転劇や、胸によるプレイに重点を置いたHシーンは健在
しかし、ユリナスは軽い言動を除けば特に弱点らしい弱点もない強キャラになっており
1や2とは少し違った雰囲気の作品になっているように感じられるかと思います

この辺り、どこまでが巨乳ファンタジーの魅力であるかによって好みが分かれる部分で
成り上がっていく巨乳ハーレム路線としての側面はしっかりと残しているものの
明らかに不利な状態からの逆転という方面ではかなり弱くなっていると感じられました
そのどちらか求めるかで、この作品がいつもどおり楽しめるか否かになるかと思います

ファンタジーとしてはしっかりとした設定がありただエロでバカでない部分は相変わらず
胸に変調したプレイも多くと用意されているので、胸をいじり倒すのが好きな人や
巨乳ハーレムファンタジーで惹かれる方なら、問題なく楽しめる内容かと思います


以下、ネタバレを含む感想


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【雑記】2015年12月3週目はなんとか帰れました

今回も大きい箱が届きました……

20151218_箱

前回は意外としっかり詰まっていたのですけど

20151218_1.jpg

予想以上にガラガラでした……中で明らかに移動しているのがわかったんですけど

20151218_2.jpg

本命はこちらで、アレな為、同じ日に届いたVITAソフトで隠させてもらいます
アイマスの太鼓のやつは先週ですけど、MGFと同時にとどけてくれました

普段は頼んでもいないのに、早い順に小さいものを届けたりするのですけど
こと新作に関してはこういうことがままあるので注意が必要なのですよね
そもそも、新作はAmazonで頼むなとアレほど……何度目でしょこのネタ

エロゲの箱は詰め物で完全に覆い尽くされていたので画像は割愛しますが
同じように大きな箱となっており、年末の忙しさをひしひしと感じる瞬間です
宅配便の再配達もかなり送れましたし、申し訳なく感じる季節でもあります

あと、DLが1本あるので、そのあたりも多分感想があがったりするかと
巨乳ファンタジー3も残ってますが、気が向いたやつから感想が上がります多分

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