fc2ブログ

伝統攻撃

でも、それって根本的に感想になっていませんよね?

【雑記】最近の話

■どうでもいいこと1
転居しそうです……といっても近所に行く感じですが
と言っても手続きとか含めて色々と面倒なことになるので
その間ちょっと買うゲームが減ったり、減らなかったり
元から高くない更新頻度が落ちたり、落ちなかったり
するかもしれません、しないかもしれません


■どうでもいいこと2
更に転勤させられそうで、直ぐ転居となりそうで、そっちが気がかりです
この場合、東京を離れて本気で買うゲームが減ったり、減らなかったり
更にはモチベーションの低下で更新頻度が落ちたり、落ちなかったり
するかもしれません、こっちは割りと深刻な問題ですね


■小交女HD
なんか買うことに決めました、最初「姪少女」と勘違いしてたのは秘密です


■魔少女
なんか予約受け付けてないんですが……
マスターアップもしているようでKISS×800 02みたいなこともないと思うのですが
もしかして、大人気で予約券が切れてしまった可能性も!?
……多分当日ダウンロードで対応するかなというのが現在の予定です


■更新頻度
最近大きくあくことが多いので微妙に上げようとしていますが
こんなくだらない雑記で埋めるぐらいなら書かない方が……
週3回ぐらい頑張りたいですね、ハイ

PageTop

【体験版】HHG女 神の終焉 体験版 感想

ういんどみるの「HHG 女神の終焉」の体験版の感想です

【プレイ時間】1時間
【Hシーン】クリア後にダイジェストあり
【内容】シナリオ序盤+Hシーン

【あらすじ】
目を覚ますと「明智久司朗」は記憶を失っていた
久司朗を「兄さん」と呼ぶ妹の「明智光理」に話を聞くと
3日前に行方不明になり発見されたときには記憶を失っていたという

光理との会話の中から徐々に記憶を取り戻していく久司朗
その話の中で、3人の仲の良い女性がいた事を知らされることになる
もっとも聖女に近いといわれる聖女候補「奇稲田撫子」
聖女騎士団の次期団長「フィアナ・アストレイア」
3つの能力(ギフト)を持つ天才として知られる「サリー・霧宮」
いずれも、元の学園を代表する有名な少女達ばかりであった

彼女たちと触れ合って、徐々にではあるが記憶を取り戻していく
そして、光理の中に眠る「メフィスト」と呼ばれる人格の接触と
何故か久司朗の命を狙う「零月」と名乗る相手との命のやり取りの中で
久司朗は本来の人格と自身の武器「高速思考」を取り戻すことになる

全ては思い出せないが久司朗は守護者が優遇される世界を間違っていると考え
能力(ギフト)ではない自身の「高速思考」を武器に世界を変える為に動き出す
その為に、自分に好意的に見える聖女候補の3人を篭絡し手駒にしようとする

どこかで聞いた話な気がするが、気にしてはいけない
メフィストがあきれている気がするが、気にしてはいけない

体験版では一度だけヒロインの誰かと休日を過ごすかのイベントをがあり終了します
クリア後はタイトル画面で光理とフィアナのHシーンダイジェストが登場します


と、タイトルから想像できる通り「Hyper→Highspeed→Genius」の続編になります
ヒロインはメフィスト以外がリセットして全く新しいメンバーに?
という感じですが、前作を知っていれば色々と思うところがあるキャラもいたり

一応初プレイでも、記憶喪失の久司朗と共に世界設定の説明はされますが
序盤の盛り上がり方や終盤の流れも含めて前作をプレイしたほうが楽しめる作品かと



【ヒロイン】
■メフィスト
光理から突如あらわれる人格であり久司朗の目的を達成する為のパートナー
記憶をなくした、久司朗をからかったり誘惑したりと色々楽しんでる悪魔
前の世界でもパートナーであり、今回の世界を壊す為にも力を貸してくれる
ギフトの「悪魔図書館」は、世界すべてのギフトについて記された図書館
久司朗の高速思考によってのみ有効に扱うことが出来る


■明智光理
久司朗の妹、メフィストにのっとられることがあるが、その時の記憶はない
久司朗の記憶を元に戻すべく献身的に頑張ってくれる心優しい妹
高いジーニアス計測値をもつが、いまだにギフトに目覚めてはいない


■奇稲田撫子
元「都立弥生学園」で聖女候補として育てられてきた少女
もっとも聖女に近い為「次期聖女」と既にいわれている聖女候補
育ちの良いお嬢様で、久司朗にも気さくに話しかけてくれる
現在は女子力を高めるべく、奮闘中であったりと普通の女の子
特別カリスマ性があるわけでは無いが強力なギフトを持つが故に
聖女として周囲に丁重に扱われている

ギフトは体験版中では不明(OHPで解りますが)だが
聖女の最有力とされるだけの力を持っている


■西九条綾媛
聖女候補である撫子の護衛として育てられた寡黙な少女
学園の会長で、久司朗の友人である西久条真之介の妹でもある
感情はあまり表に出さず、撫子のためにと日々行動をしている

因みに西九条真之介は前作の久司朗の教師と全く同じ名前である


■フィアナ・アストレイア
元「軍立聖エイプリル学園」の聖女騎士団の次期団長である少女
聖女騎士団は聖女を守るための組織だが、肩書きに反して非常に親しみやすい女性
久司朗にあからさまにアプローチをかけてくるが、何処まで本気かわからない部分も
また、多少記憶を戻した久司朗には自分が「アナ」であるという言葉を残す

■エルアリア・アストレイア
フィアナの妹、体験版では久司朗に一度接触をしてくるのみで情報はない


■サリー・霧宮
守護者の育成ではなく能力の研究に力を入れる「国立キサラギ魔導学園」で
「天才」と呼ばれていた少女、研究熱心で現在の興味対象は専ら久司朗のことである
性格はマイペースで独自のノリで話を進めていく

原則的に1人1つと言われた能力を3つ手にした「天才」として知られる
彼女の持つギフトは皆に知られており「修正天使」「論理回路」「鋼鉄乙女」の3つ
どれもが強力でありどれか1つでもあれば歴代なら「聖女」に選ばれたほどであるが
今の時代では他の聖女候補の撫子、フィアナ、更には光理の方が聖女の適正が高いとされる
そのこともあり、本人も聖女より研究に対して執心している様子である

また、久司朗は彼女のもつ3つのギフトに対して複雑な気持ちに駆られる


■オフィーリア・ランカスター
サリーをライバル視して、一方的に突っかかってくる少女
その勝負はヨーヨーなど、方向性を見失っているようだ
ジーニアスの名門ランカスターの娘だが天才であるサリーには及ばない

前作のパトリシア・ランカスターと同じくランカスターの出
ポーズも微妙にかぶっているが、のけぞりが足りない


■零月
マスクをかぶった謎の女性、世界を壊す久司朗の命を狙う、目的や立ち位置は不明
ギフトはOHPを見る限り……



【Hシーン】
クリア後タイトルで2つのシーンから選べます
・光理:教室の窓へ押し付けてバックから……
・フィアナ:机にもたれさせてバックから……

両方バックだった……


【全体通して】
前作より、更に久司朗のネタ度があがりコメディ成分が強くなった気がします
ピカレスクは何処へやら、何ちゃってワルな主人公のドタバタ能力バトルという雰囲気
前作の受けた部分を強調して、無茶だった部分は切り捨てた感じでしょうか
基本的なノリは変わってなさそうなので、前作が楽しめれば問題なさそうな雰囲気

プロローグで設定の説明などがあるため、今作から楽しむことも出来ますが
どうしても前作を意識してしまう内容である事は間違いのないようでしょう
パックもあることですし、興味があればそちらに手を出したほうがいいかもしれません

前作が必要か否か見極めるのも、この体験版で確認すればよいかと思います
体験版としては各学園のトップにサブとしてつくヒロインが殆ど紹介がなくて
キャラクターが殆どつかめてないのがちょっと物足りないかなというぐらいですかね
むしろ、エルアリアを出す為に少し作を伸ばした印象があるぐらいですが
取り合えず雰囲気やノリを見るには十分な体験版であるかなと思います

前作を楽しんだ身として、今作も抑えるつもり……ということで

PageTop

【体験版】モーレツ☆にゃん×2クリニック 女医とナースがマンモスギザエロE 体験版 感想

アトリエかぐやより9月27日発売予定の
「モーレツ☆にゃん×2クリニック 女医とナースがマンモスギザエロE」
の体験版の感想です、タイトルが長すぎる馬鹿すぎるな作品です

【プレイ時間】30分
【Hシーン】あり
【内容】プロローグ部分まで


【あらすじ】
大学生でありながらEDになった「吉川尚」は治療の為に
友人「早乙女」の進めもあり尚の住むマンション下にある
「エクレア泌尿器科クリニック」へ向かうことになる

しかし、そこは友人の情報とは違いナースはおろか女医や
薬剤師にいたるまで若くて美しい巨乳の女性ばかりであった

診察の過程で女医の「江口怜亜」と「森園くるみ」に恥ずかしい部分を
まじまじと見られるばかりか、女性経験が全くなくて童貞であることや
EDのきっかけが初恋の相手を弟に取られたことによる失恋から来るもの
など赤裸々に告白させられ知られてしまうことになる

そんな尚を慰める為に、同僚である薬剤師の「栗原マロン」が一肌脱ぐ
その甲斐があったのかEDは直ったものの次はずっと立ったままの状態で……
この状態が続くと危険と判断された尚は結局入院することになってしまう

翌日にはなんとか萎えていたものの過敏に反応することになり……
と、非常に浮き沈むの激しいモノに振り回されることになる尚
そして医療行為半分、興味半分で関係を結ぶことになる3人の女性たち
果たして、尚の病状は治るのだろうか?そして失恋はいえるのだろうか?


ということで、なれた人にはいつもの構成というべきか定番の構成です
取り合えずヒロインの紹介と各持ち回りのHシーンが一通り行われていき
各ヒロインの前戯のあと本番をするかの選択することになります
そこで肯定するとそのまま、そのヒロインとの本番シーンとなります
1人でも本番をすると、以降のヒロインではその選択が出来なくなります
体験版は最後で切れるので最後の相手「江口怜亜」は本番シーンがありません

これは製品の場合EDの分岐に関わることになるのですが
それはともかく切るシーンまで一緒と、体験版の範囲を自動で抜き出す
スクリプトが存在するのではないかと思うほどのお決まりの構成です

怜亜の本番がありませんが、最初の診察のシーンもあるので
一応おあいこかなという感じでしょうか、キャラとHのノリの確認にどうぞ


【ヒロイン】
■森園くるみ
あっけらかんとした性格でオープンに下ネタをふってきて
こちらを困惑させてくる何かと困ったクリニックのナースさん
暴走しがちな言動が随所に見られるも怜亜によって制御される感じ
女性経験のない尚を誘惑して辛かったり本気で襲ってきたりする


■江口怜亜
クリニックの女医を勤める女性、おっとりとしているが真面目な性格
ただ、マイペースな部分もあり男性の応えにくい部分に踏み込んだり
医療行為という建前の下、時に暴走して非常に大胆な行動に出る場合も
表情は2人ほど豊かでは無いが、意外と得意気なが可愛い


■栗原マロン
同じマンションにある薬剤部で勤めている薬剤師さん
クリニックの2人とは同僚であり友人、故に尚の事情も知っている
性に奔放なタイプだが節度はあり、面倒見のよい姉御肌な女性
なんだかんだと童貞である尚の最初の相手になってくれようとする


【Hシーン】
・森園くるみ:胸→本番
・江口怜亜:手+自慰(じらし)
・栗原マロン:口→本番

基本的には前戯→本番という流れになります
その辺りは怜亜も同様なのですが体験版仕様で本番はお預け
代わり?に医療行為として手のプレイが最初にあります


【全体通して】
ここの体験版としてはいつもどおり、今回はお姉さん系の番ですね
得意の医療現場モノ(?)ということで安定した作風を期待しています
ヒロインはどれも積極的で主人公をリードしてくれるタイプということで
序盤は受け傾向、後半はヒロインによって展開が変わる形かなと
いつもどおりヒロイン毎に2ルートありハーレムもありそうな感じと
体験版の時点で仕様まで読めるのはどう何だと思産分はあるんですけど
それが故に、安心して手を出せそうな感じの作品かなと思います

テンプレートに抵抗がなければあとはヒロインが気に入るかでしょう
その辺りと作品のノリは体験版でどうぞという感じでしょうかね

PageTop

【雑記】なんとなくクッキー

なんとなくクッキーについて考える機会を得た
なんとなくだ、特に理由なんてない、多分

せかっくだから店で色々クッキーを買ってみた

クッキー

おかし専門店(まち○か)と近所のスーパーの2店舗のみでチョイス
しかも半分ぐらいしか網羅してないのに結構な数になりました

意外とクッキーで探したらあるわあるわで袋が大変なことに
今のタイミング「お店に置かれている種類が最も多いお菓子はクッキー」
と、誰かに教えられたら例えウソであっても信じてしまいそうです

……多分違いますけどね

因みに意図的にビスケットを避けたのですけどそれ含めるともっとひどいことに
買っている時はビスケットとクッキーがラクトアイスとアイスクリームぐらい
厳密な定義があって分けられてると思って避けたのですけど

Wikipediaのクッキーの項目を見ると

意外と細かく(高級路線?みたいな)定義がされているようで
(wikiをどこまで鵜呑みするかみたいなのはおいておきまして)

しかし、↓とか見る限りはどうでもよさそうだなぁと思いました、まる

クッキー2

こういう(↓)の見ると取り合えず「クッキー」と書けばクッキーなのではと

クッキー3

どちらかというと製法が色々あるとかそれによる、違いのほうが重要な気がしますね
あと、クッキーは1つの袋に2種類ぐらいの味を入れるのも好きだなぁと
どんなに頑張っても対象年齢6~12歳ぐらいの感想しか上がってこないお話なのでした

しかし、これどうやって処分しよう……

PageTop

【雑記】2013年9月の購入予定

というわけで数は多い9月の戦い

■バルドスカイ ゼロ(戯画)
体験版まだ触っていませんが取り合えず手を出します
あまりバルドシリーズの新作!って気がしてないんですけど
たまにはこういう博打的な購入も良いかなと思うのです


■カルマルカ*サークル(SAGA PLANETS)
なんとなく購入枠……ナツユメナギサからの付き合いなのですが
実はココの作風は私にあってないのではといまさらながらに思いはじめるこの頃
ちなみにナツユメからなので「Coming×Humming!!」の内容は良く知りません


■モーレツ☆にゃん×2クリニック 女医とナースがマンモスギザエロE(アトリエかぐや)
タイトルが凄く馬鹿っぽいけど個人的には安定株のHTPチームなので手を出します
ナース枠ですし早々はずすことないでしょうという根拠のない信頼
そういえば体験版触ってなかったなと思ったので今から触ってきます


■魔少女~M男絶頂地獄~(M-O)
愛する息子の躾け方から3ヶ月沈黙して不安だったのですが大丈夫でした
そもそも半年スパンで出しているのですよね、ありがとうM-O
今回のヒロインは人外分が強そうなので絶対者として責めてくれそうで期待
しかし、昔、懇意にしてた18禁SSサイトを彷彿とさせる文字列だなぁと


■改造少女~ロボっ娘とのいちゃいちゃ性活!~(Vanadis)
魔物娘ではなく改造少女!ということで人外である事は変わりなく
シリーズが違い、また絵師が違うのが明確な差異でしょうか
色々思うところはあるのですが、ライターは同じなので大丈夫かなと


■大図書館の羊飼い 放課後しっぽデイズ(August)
コミックマーケットで販売されたスピンオフ(?)作品ですかね
値段からして同人ゲーぐらいのモノなので外れても痛くもかゆくもない
つまり買う前から同点以上は狙えるおいしい物件な分けです、たぶん


■英雄伝説 閃の軌跡(falcom)
実は碧の軌跡クリアしてない……確か3章の頭ぐらいで泊まってる
携帯機とRPGの相性は悪くないと思うのですけど
ある程度情報収集しないといけないゲームとは微妙な相性ですよね
はい、いいわけです、一応購入するのはVITA版になります

全部月末ということで、分散すら出来ません、がんばります!
「少交女HD」はどうしようかな……がんばります!

PageTop

微少女 HD版 感想

たぬきそふとの「微少女HD版」の感想です

HD版の感想と言っても元のバージョンは知らないため
単なる「微少女」の感想ということでいいと思います
いつも12月に出るやつでこれは2009年のやつですね……4年前!?


【あらすじ】
主人公「秋津一佳」は「姫ヶ丘女子学園」という女の園でIT授業を受け持つ特別講師
しかし、少子化のあおりを受けた学園は学生を集めるために進学率のアップを図り
IT授業などの特別授業をなくそうという話が上がっていることを教頭から告げられる

秋津は自分にとってパラダイスであるこの学園から追い出される可能性があると考え
今まで自重していた行動を思い切ってぶつけやろうと考える、その中でも特に目のついた
少し言動がナマイキだが素顔は年往々に可愛らしい「渡瀬珠希」
人当たりが良い、物腰柔らかな優等生「橘京花」
成人女性でありながら秋津が嫌悪感を抱かない存在「ハルナ・アントネン」
の3人の美少女をターゲットとして積極的に行動しようと試みる
追い詰められた大人の女性に興奮できないロリコン教師の結末は?


【システム】
・画面は4:3(1600:1200)
・キャラ別音声設定有り
・バックログ切り替えあり

システムは最低限……HDということで画面は大きいです
バックログは1行毎と全体を見られるタイプで切り替え可能です
プレイ中は選択肢後の画面切り替えが少し遅くてストレスかナーという程度
攻略は単純なので、少し遅いのはそこまで問題ないかなと思いますが

ヒロインは3人+α、ハーレムルートが存在します
基本的には攻略対象のヒロインを追っていくだけで良いです
ハーレムは10回選択すると分岐するので均等に進めると良いです


【雑感】
ロリコンが欲望のままに暴走して相手を汚し因果応報を受けるわけでもなく
何故かそのままヒロインに好かれてそのまま恋人関係になっていく内容
主人公は地の文を追う限りどうみても変態ですし行動も救いがたいのですけども

欲望に対して正直に暴走するロリコンとそれを受け入れる
少し変わった少女達との奇妙なラブコメディになっています
主人公「秋津」の視点で進む地の文はかなりアレなモノとなっており
序盤はただのHシーンでない代わりフェチ度が高いものが多いです
ヒロインも見た目どおり幼いキャラばかりなのでかなり人を選びます

変態的なプレイはあるものの、陵辱する事はないのが最後の良心でしょうか
逆にその辺りを期待している上級者には物足りない内容かもしれません

かなり人を選ぶからこそ、それに合う人には他にない魅力的な作品です
全体的に幼いキャラデザインなどに特に抵抗がなく、設定が問題ない人には
少々主人公のアレな感じが鼻につく人もいるでしょうが多分大丈夫かと思います


以下、ネタバレを含む感想


続きを読む

PageTop

あおぞらストライプ 感想

アストロノーツ・スピカの「あおぞらストライプ」の感想です

【あらすじ】
隠れた名店として知られる洋食店「dens.」を経営する「鶴野大悟」を師事して
コック見習いとして主人公「岡崎真也」は修行の日々を送っていた

そんなある日のことか真也に大悟から旧知の仲である「沢渡杏子」が経営する
レストラン兼海の家「マリンハウス・アクア」のヘルプに行く話を持ちかけられる
真也は大悟の信頼を感じ、また独立への足がかりになると考え、話を受けることにする

マリンハウス・アクアのある淡波町では、杏子の娘である「沢渡真琴」や
彼女の親友である「水谷さくら」、さくらの双子の妹である「水谷すみれ」
老舗の旅館の一人娘である「支倉美里」といった女性たちと縁が生まれていき
そこに、dens.で共に働いていた大悟の娘「鶴野皐月」までが押しかけてきて
いつのまにかマリンハウス・アクアの真也の取り巻く環境は華やかになっていく

マリンハウス・アクアでの少女達との日々の先に待っているものは?


【システム】
・画面は4:3
・キャラ別音声設定あり
・プロローグスキップあり
・エクストラでサブヒロインシナリオ

システムは最低限になっています
シナリオ分岐までかなり長めで、選択肢も散らばっていることから
攻略を効率的に進めようとすると面倒なタイプになっています

勿論、意識すれば狙ったヒロインのルートには簡単に入れるのですが
個人的な我侭を言えばコレぐらい長いとシーンスキップが欲しかったところ

その部分を除けば、そこまで不便に思うところはなかったです

攻略対象ヒロインは5人+2人ということでサブヒロイン2人については
クリア後選択できるエクストラでシナリオをプレイすることが出来ます
1人でも攻略したら「刑部真尋」、沢渡琴音を攻略で「沢渡杏子」かと

サブといいつつも、シナリオ自体はしっかり用意されてはいますので
メインと比較するときついですが、2人に惹かれた場合でも物足りない
って事はないと思います、片方についてはシーン数が全キャラ中最多ですし


【ヒロイン】
■沢渡琴音
真也が働くことになる「マリンハウス・アクア」のオーナーの一人娘
看板娘として接客などを担当しており、積極的に真也を手伝ってくれる
人を疑わない良い子である為、初対面の真也にもすぐ懐いてくる
男性慣れしていないゆえにかなり大胆な行動を行ってしまう場合も……


■鶴野皐月
真也の師である大悟の一人娘で「dens.」の看板娘兼マネージャー
接客もマネージャー業務もそつなくこなす、頼れる女性である
表面上は隠しているが、真也に執着しているのは明らかであり
ついにはマリンハウス・アクアに押しかけてくることになる


■支倉美里
淡波町の中でも歴史のある旅館「淡波」を経営する支倉家の一人娘
次期女将として修行の日々を送っている、その所作は非常に女性らしく
大和撫子という言葉が良く似合い、思わず真也も見とれてしまったほど

父親の計らいにより「マリンハウス・アクア」を手伝うことになる
コーヒーの造詣が深く真也では手が回らないドリンク担当となる


■水谷さくら
琴音とは小学校からの友人らしい、小さな体に似合わぬパワフルな少女
その性格から誰とでも仲良くなれ、学園内外どちらも交友関係が広い
ホワイトスノウという喫茶店でウェイトレスをしているそちらでも人気がある

服飾が得意でエプロンで接客するマリンハウス・アクアを勿体無く思い
自らデザインする、メンバー分のコスチュームを抱えて参戦してくることに


■水谷すみれ
さくらの双子の妹で、姉とは対照的におとなしい性格
腎臓に病を患っており病院に通院しており、無理の効かない体となっている
ちょっとした事故でおぼれてしまったすみれを偶然見かけた真也が助ける
そのことをきっかけとして真也のことを気にかけるようになった
さくらの縁もあり、さくらの紹介の元、お手伝いをしてくれるようになる


■沢渡杏子
岡崎真也が働くことになる「マリンハウス・アクア」を経営している女性
例によってそうは見えないが琴音という娘を持つ一児の母である
真也や娘である琴音をからかったりとお茶目な面でいたずら好きな面も
しかし、仕事を見る目は大悟と同じく一流のそれであり真也も尊敬している


■刑部真尋
「仁科詩織」という芸名でグラビアアイドルをしているクールな雰囲気の女性
最初はdens.に一度取材であらわれ、一度言葉をまじわすだけであったが
その際に、互いに夢を叶える為にひた走るものとして共感する部分はあった
その後、仕事の関係で淡波町でやってきたところを再会し奇妙な縁が生まれる
ちなみに琴音は彼女の大ファンである


【雑感】
今回も抜きと萌えのいいところ取りという感じでしょうか
どちらも個別でみればかなり質は高く安心してプレイできるものとなっています
ただ、どうしても、この2つの要素は水と油みたいな部分があるために
微妙に相性が悪くなってしまっているなと言う部分もありました

前作はサキュバスがテーマだったので序盤からエロもある程度できましたが
今回は流石に厳しく、最初の方は少しHな萌えゲーという感じに収まっています
Hシーンは豊富にありながらそこに突入するまで数時間のプレイを要します

逆に萌えとして見ると、共通で頻繁に見られるお色気シーンはやりすぎ感もあり
本番となるHシーンの過激さについは場合によっては行き過ぎた感もあるかと

このバランス感覚は個人によっても差が結構出てくる部分もあるのですが
個人的には共通の長さとラッキースケベ部分の多さが気になりました
しかし、その辺りは個人の好き好き以上にいえない部分なので参考程度に

流石にシナリオの展開は山場など萌え寄りらしくあっさりめに抑えられていますが
ヒロインはサブを含め7人もいながら、どれもしっかり書かれていると思いますし
Hシーンは抜きゲーを多く作っているブランドとしてしっかりと抑えられています
ヒロインが気に入ればHシーンにかなり力の入れられた萌えゲーとして楽しめるかと


以下、ネタバレ含む感想



続きを読む

PageTop

【音ゲー】ありがとうスマイル館神保町店

スマイル館

この怪しい看板は何ぞと聞かれると私の懇意にしていたゲームセンター
「ゲームパーク スマイル館 神保町店」である、写真の質が悪いのは認める
東京に越してきて5年以上たつが、自分にとってゲームセンターは此処だった

選んだ理由は幾つかあって種類が揃っており台数がそれなりにあること
人が多すぎず、待つ為の環境もそこそこにあること、アクセスが悪くないこと
東京は選択肢が多そうで意外と全部を満たしている店舗というのは少なく
この店自体も100点ではなかったのだが、自分にとっての正解に限りなく近かった

といってもSDVXを2台から1台にするのが早すぎた気もするし
DDRの扇風機の首が完全にへたっていたのに変えていなかったり
トイレから水が漏れてきたりと、個人的に思うところも結構あったり

閑話休題……神保町のゲームセンターといえばネットで少し話題になった
「ミッキー」が記憶新しく、この店もそこからそう遠くない位置にあった
それを受けてまだまだ頑張るといったコメントを残していた気もするのだが
そう遠くないこの時期に、神保町から撤退となってしまったようである

スマイル館2

といっても実際は移転で次の場所は御茶ノ水ということで、そう遠くない場所だ
出口によるが神保町駅からの徒歩距離を考えると大差がないレベルである
なんだか大きく騒ぐのはなんだか馬鹿らしいお話のようにも思えてしまう

しかし、通り1つ変わると店の運命が大きく変わるなんて事は珍しくない
信号が1つ多いとかそれだけのことで、人は億劫に感じてしまうこともある
神保町からのアクセスならともかく水道橋からはアクセスしにくくなるし
ある程度客層は変わるのではないかなと思っていたりする
より学生街に近い御茶ノ水のほうがいい場所なきもしますけどね……

自分は秋葉原から神保町へ歩いていくことが多いのでむしろアクセスが楽になる
「い○や」や「お○じ」「麺○33」(ま○てんはあまり得意じゃないんです……)
で腹ごしらえしてから遊ぶという定番コースが使えなくなるのが困る程度だ

しかし、そんな飯の話より自分に致命的なのが
どうやら今回の移転を機にDDRを撤去するらしいことが決まっているらしく
そのことが自分の中では致命的するぐらい致命的なのだ

これは地方に限らずだけどDDRがあって休憩できる椅子があって扇風機がある
というこのゲームを楽しむ為の必要条件を見たいしているところは非常に少ない
その上である程度空いているとなると東京ならばかなり珍しい場所である
尤も、この空いているが、見限る結果になったのだろうと思うとなんともいえないが

今日は踏み収めということで数回プレイして帰りました、殆ど人がいませんでした
やっぱり撤退は仕方なしだなーと思えてしまうのが悲しいところではあります
因みに最後だしNew Generationを華麗にクリアして締めようとしましたけど
普通に落ちました……召還のためにLv14を4連続したらばてちゃった、てへ!

そんなわけで、以前よりアクセスがしやすくなったといっても
自分が新生スマイル館に行く機会は減るだろうなぁと思うわけで
再び自分の要求を満たしてくれるゲームセンターを探す必要が出来ました

と言ってもポップンとかのためには寄らせていただくつもりです
新天地でも頑張ってくださいということで、はい

PageTop

星ノ音サンクチュアリ 感想

ま~まれぇどの「星ノ音サンクチュアリ」の感想です


【あらすじ】
AD(アルマドライブ)と呼ばれるナノマシンが発明され、エネルギーを活性化させる為の
手段として利用されていたが、いつしか兵器として利用される一面が強くなってきていた
故にADは犯罪に利用されることも少なくなく、それに対抗するための組織が作られていた
対AD用特殊警察組織「スレイプニル」と呼ばれる特殊部隊である

そして、スレイプニルの隊員を養成する目的で作られた「銀星学園」
主人公「葛城真人」もスレイプニルに憧れ日々訓練を受ける一人であった
真人は学園長の孫娘で成績優秀ながら近寄りがたい雰囲気の「神領寺姫翠」
実技の主席ながら真人をライバル視する「瀬里奈・マルグリッド・オクタヴィアス」
毒舌だけど非常にネガティブで面倒な性格の後輩「小松原夜美」
屈指の防御力を誇るADを持つ兄ラブのハイテンション妹「葛城璃杏」
という非常に濃い女性人たちと交流を深めていくことになる
果たして、真人はスレイプニルへ入隊する夢をかなえることが出来るのだろうか


【システム】
・画面は16:9
・キャラ別音声設定あり
・前の選択肢へ戻るあり
・シナリオロックあり(サブヒロイン)
・ショートカットキーあり
・前回の続きからあり

必要なものは揃っているかと思います、プレイで困る事はないでしょう
選択肢を戻す機能もありますが、非常に単純なので使わない気もしますが

道中に選択肢があるもののシナリオ分岐は終盤の選択による一発分岐です
そこでセーブすればメインヒロインのシナリオは全ルート見れますが
一度クリアするとサブヒロインのシナリオ分岐が現れるようになっており
それは分岐選択肢の直前だったりするので少しだけ注意が必要です

ヒロインは4+1、サブヒロインのシナリオが1人クリアすると登場します
サブの扱いもそれなりで、短いなりにシナリオはしっかり用意されています
また、Hシーンが濃い部類の作品ですが複数プレイなどは存在しません



【ヒロイン紹介】
■神領寺姫翠
誰とも交わらないその頑なな態度から氷のお姫様と称される少女
学園長の孫娘でAD能力、成績ともに優秀、恵まれた容姿から有名人となっている
真人や璃杏は昔なじみであるが、それについて姫翠は人違いだと言う
学業では真人に実技では瀬里奈に後れを取っている為にどちらも二番に甘んじる

ADは「雪姫」、自身の意思で何でも切ることができる斬撃を可能とする


■瀬里奈・マルグリッド・オクタヴィアス
AD技術で名をはせる大企業のお嬢様で、実技トップの学園髄一の実力者である
その能力の高さから、今でもスレイプニルの正隊員になれるといわれている
一度自分を実技で負かした真人をライバル視しており事あるごとに突っかかってくる
ただし、周囲に大事に育てられた為か素直すぎるため軽くあしらわれることに

ADは「テンペスト」、性能はシンプルなものだが高いAD適正値から放たれる一撃は強力


■小松原夜美
妹の璃杏のクラスメイトであるクールな後輩、毒舌で他人を口撃してしまうが
かなりのネガティブ思考で、人の見えないところで自身の言動に後悔をしている
その性格ゆえか友人はおらず、まともに話しかけるのは葛城兄妹ぐらいである

ADは「グレイファントム」、光学迷彩を張る能力で奇襲攻撃に向いている


■葛城璃杏
真人の妹であり、超のつくブラコンで、かなり危ないスキンシップも要求してくる
常に兄にアプローチをかけているが、何処かずれている、しかし本人は真剣である
そのズレ故に深刻にならず、微笑ましい妹として周囲から受け入れられている
なによりも兄ラブであるが、それ以上に兄の意思を尊重してくれている……多分

ADは絶対的な防御能力を誇る「タイタニア」、しかし防御しかできない欠点もある



【雑感】
スレイプニルやADから能力バトルものを期待できそうですが
そういうお話じゃないからというのが実際のところであくまで学園モノであり
行き着く先はエロが濃い目のイチャラブモノだというのがこの作品のすべてです

ただ序盤は学生なりに、主人公のADの謎含めて、能力バトルもののハッタリが
多少効いていた気もするのですが、個別以降はその部分がナリを潜めます
ということでヒロインに可愛い!したい人には悪くないと思うのですけども

タイタニアやらクロノスやらで少年の心をくすぐられた人にとっては
物足りないお話になってしまっているかなというのが正直なところです
ブランドののりからしてその辺りを期待する人も少ないと思うのですけど
序盤はその辺り結構丁寧にやっていただけに勿体無いと思う部分もあり

基本はいつものという感じでヒロインが気に入ればどうぞというかんじかと
ヒロインの魅力描写やHシーンは力が入っていますし無駄に落す描写もなく
その辺りは手堅いので手を出しても問題ない作品かなと思います


以下、ネタバレを含む感想


続きを読む

PageTop

【音ゲー】夏は終わった

今年の夏はやたら音ゲーのイベントがあったので大ハッスルでした
夏休みということを考慮してか持続性を問うイベントもありました
そんなわけで音ゲーイベントの振り返りでも


■クプロ・ミミニャミ・パステルくんのみんなで宇宙戦争!!
第2回もあるらしいですが、恒例の全機種プレイ前提貢ぎイベント
基本的に普及率の高いゲームで固められてはいるのですけど
3機種のゲームを回すのは待ち時間も含め苦労するのですよね

他のイベントもそうですけど、同時にやると有利になるのはともかく
やっておかないと話しにならない程のノルマ付けはちょっと……
ポップン主体の人間としてはブロークンサンバビーツEXが
思いのほか良譜面で驚いたので、そこはよしとします……うん

しかし第2回があるとか、マラソンと同じくげんなりする仕様ですね


■jubeat・GITADORA・DDRのTriple Journey
前例があるし最初はどうせひどい条件なんだろと思っていました
あやまります、超のつく良心的なイベントでした、ごめんなさい
宇宙戦争と対比するまでもなく、各筐体のシステムを理解しつつ
朝に出題される課題を解いていく楽しめるイベントになっていました

人気曲をぶら下げてプレイ回数を稼ぐ宇宙戦争と違って
こちらは結構マニアックなチョイスが多かったのも印象的でした
曲のチョイスはともかく、終盤でも曲的に盛り上がるのが少なかった
という気がするのは唯一このイベントの甘いところかなと……

しかし、インカム的には宇宙戦争のほうが正義みたいな感じになりそうですね
最終日にDDRを前にwikiを見ながら一回プレイで解禁する人の多いことよ
しかし、これを機会にそれぞれの作品の楽しさを知ってプレイしてもらえる
次につながるようなイベントになってくれたらなと思います


■REFLEC colette
海神まで出しました、Completeにならないのですが……
最初アヴァロンが来たとき今回は難易度飛ばすなーと思ったら
リリーゼとかÆTHERが控えめでやっぱり気のせいかと思ったのですが
海神は久しぶりに強いボスで安心しましたARが全然でない……

伝説の魚が運ゲーすぎて装備レベルもエサもほぼ形骸化していたのが……
ペリーです!のサプライズは凄かったですね、まさかの移植です
ポップンの放出具合がなんかただ事ではない感じになっている……


■pop'n music Sunny Park わいわい動物園
このイベントはいろいろな問題に対処した結果だと思うのですけど
結果的に駄目な部類に属するイベントになっているなという印象

動物を得る条件が固まりすぎていると思うのですよね
プレイした曲分動物追加されてもいいじゃないですか3曲までって
この時期は4曲設定にするゲーセンも多いのに逆に仇になるという
デイリーボーナスが1個ってやる気あるんですかって感じです

この条件で1曲が54匹言われたら普通の人はげんなりしますよ
せめてデイリーボーナスで10匹ぐらい上げて毎日プレイさせるとか
そういう工夫があっても良いんじゃないかなと思いましたね

しかし、曲としては素晴らしい、特にわんわんコアがツボです
曲は勿論のこと譜面とかキャラも最高ですよごしゅじん!
……フロアインフェクションのアレな譜面による相対効果かも
あと、ビーストメタルのボリュームはアレでいいんですかね……


■SOUND VOLTEX II -infinite infection-
飛ぶ取り落とす勢いとはまさにこのこと!いまや人気ゲームの1つです
しかし、集中してプレイしないと解禁が追いつかないこのゲーム
最近15の解禁をするだけ出ていっぱいになってきたほどです
今でも全解禁して、更にブロック余らせている人ってどれだけやりこんでるの?
というレベル、勢いがありすぎてノーマルな人間はついていけないほどです

流石に夏を越えると落ち着くと思いますが、まだまだ暴れてくれそうな雰囲気です
最近の譜面に対応できていない人間ですが、もう少し頑張らないとなぁ


■ミライダガッキ
少しずつやっています、楽しいのですけど色々と厳しいゲームです
何故普及が危ういゲームに限って合宿とか毎日連続プレイを要求するのですかね
DDRでも苦しんだんですけど、今回も半分以上取り逃しています合宿曲

貯金箱も5コメぐらいで既にゲージが重くてげんなりする仕様ですし
リフレクとかサンボルの例から鑑みて最初は大盤振る舞いってぐらいに
楽曲解禁してもいいと思うんですけどね……ただの我侭でしょうか?



一応ダンエボ、ミライ、サンボル以外の解禁は全て終わってます
昨日から指が始まりましたし、インフェクションも再びですけど
夏ほど忙しい事はないかなと、少し大人締めに9月は楽しもうかと

まあ、取り合えず音ゲーやりすぎってことで月末の請求みたくないは……

PageTop