伝統攻撃

でも、それって根本的に感想になっていませんよね?

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JINKI EXTEND Re:VISION -FIRST CONTACT- 感想

要は体験版なワケですけども

「JINKI EXTEND Re:VISION 」-FIRST CONTACT-の感想です


【プレイ時間】30分程度
【Hシーンとか】ルイの裸絵あり
【内容】導入部

本気で導入部のみなので雑感程度に

導入部といいますか漫画の1話分と言いますか、最初の最初だけ切り出されています
おなじみのキャラクターは顔出し程度を含めれば、主要キャストはそれなりに出てきます
導入部分だけの為度々現れる専門用語も特にフォローされず、置いてきぼり状態
Hシーンなし、選択肢なし、取りあえず導入部を戯画のシステムで読み進めるだけです


ある程度解っていたことではありますが、どんな作品かを魅せるというよりも
JINKIが(18禁)ゲームになっているキャラ達が(18禁)ゲームで動いていると
そんな事実を確認する程度の体験版と思って頂ければいいかなと

生身とはいえ戦闘シーンをテキストと立ち絵だけで表現していることに
少々の不安を覚えますがまだ、判断するには材料が足りないかなと言うところ
そのうち体験版が出るでしょうし、機会あればなという感じですかね


【システム】
そういえばフェイスウインドウがバックログに適応されるんですが

網羅性ダウン

なんかデカくね?
会話中だとバックログ中に2~3文しか入らないのですよね、この仕様だと


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chu×chuアイドる2 体験版 感想

これで導入部だけはちょっと困るのですが

UNiSONSHIFT
の「Chu×Chuアイドる2」の体験版感想です

【プレイ時間】1時間未満
【Hシーン】なし
【内容】導入部

主人公「宇佐美大吾」の生命の危機を助けるため
「チューノ・チュラム」が大吾にかみつく所からはじまります

そのような事件にいかにして至ったか
朝の「ルーチュ・アストラム」と「高町雪乃」とのハプニングを孕んだ出会い
昼の「牛山サキ」による現在のアイドル勢力図と期待の新星「チューノ・チュラム」の話
帰り道の奇抜な格好の少女「プリモ」との出会い
ライブ会場のバイトでの「チューノ・チュラム」の正体発覚とベルゼの舞台とチューノの舞台
バイト帰りにプリマを追いかける覆面集団との対峙と絶体絶命のピンチ
その場に駆けつけるルーチュと雪乃→最初の場面へ

期間は1日ですが、主要なキャラはライバル要員の麗華を除いて
ほとんど出揃った感じなのでしょうか、麗華はボイスの位置が「ちさと」より下というあたり
もう1人のライバルであるベルゼ含めて攻略対象ではないのかなと思ったり

語るべき設定が多いお話なのですけどそれが1日で起きているので忙しい印象
体験版としては、これだけでは、攻略できそうなヒロインも特定できないのですが
メインヒロインとしてはチューノ勢とプリモだけで、その他という感じでしょうか


【システムとか】
ワイド画面です
システム的には、前回のやめたところから始められる「ゲーム再開」位でしょうか
コンフィグではキャラ別音声の設定が可能、2ページにまたがって微妙に使いにくい印象


【ヒロインとか】
・ルーチュ・アストラム
チューノの片割れ、ギター担当
見た目に反して性格はしっかりしているが勘違いで空回りすることも
そんなわけで大吾に何度か絡むが、すぐに仲直りはしている
名前からして明らかに異質な存在ですけどスルーされる世界観です


・高町雪乃
チューノの片割れ歌唱力が高くボーカル担当
クールな外見と裏腹に人見知りであり
人と話すときの表情は硬く睨んでいるようだが、礼儀は正しい子


・プリモ
大吾曰く奇抜な格好をした少女、いきなり突撃したところを回避して親しくなる
再会時は覆面の男達に追いかけられていた、本人は何とも思っていないようだが
大吾をどこかで会ったことがないかと?聞いてくるが


【全体通して】
導入部だけなのでキャラ的には表面的にしか解ってないです
一応個性的なタイプが多いので、色分け自体は充分されていますが
一番目立っているのは親友キャラの「越後屋珠山」ではないかと
尺が有れば問題ないでしょうが、この体験版の尺なら
完全に越後屋が印象で勝ってしまうのですけど……

体験版は展開上あそこで切るのが良いのも解りますけど
ヒロイン紹介にもう少し尺を割いて欲しかったなと思います

前作と世界観を共通するので前作プレイ済みなら楽しめる部分が増えます
結構独特の世界観をもつゲームなので体験版で雰囲気を掴むと良いかと

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巨乳魔女 感想

胸と魔族と天使とコーヒーの話

WAFFLEの巨乳魔女の感想です

巨乳ファンタジーのスタッフで送る
巨乳シリーズの第2弾という立ち位置でしょうか
ライターはその道では有名な鏡裕之氏です

選択肢を選ぶことでシナリオが分岐するAVGになっています
メインとなるシナリオは大きく分けて2つになっており
各シナリオでそれぞれのヒロインのEDに分岐するようになります
ヒロイン別のEDと各ルートのハーレム的なエンドが2つの計6つです

また、ヒロインは4人ですが、Hシーンの活躍(回想の数)を見るに
メインに「天摩聖詩流」、他サブヒロインとして3人という構成
姉の「天摩優里亜」がもう1人のメインとかそんなことなかった

お話は悪魔とか天使委員会とかコーヒーとかが出てきて
時々剣呑な雰囲気になって命が狙われたりする展開が有るも
胸を揉んだり吸ったりとしているうちに解決していきます

そんなわけでタイトル通り胸に拘った話しになっています
Hシーンはともかくシナリオにもある程度関わりますのでご注意を
その辺り、慣れ親しんでいる方からしたら当たり前のことでしょうが

Hシーンにしても、お話にしてもいつものと言う感じですので
そちらの路線が好きである、抵抗を感じない方には問題なく
逆に苦手な方には厳しいノリでしょう、胸重視のHシーンではありますが
同じフェチでも、どういうのが良いのかは人それぞれですしね


以下、ネタバレ含む感想(?)




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キラリ☆南国小麦色 感想

丁度夏的な気候もおさらばと言う時期の発売でして


アトリエかぐやHonkyTonk Pumpkinの「キラリ☆南国小麦色」の感想です

タイトル通り南国を舞台にした露出度の高い水着たっぷりのお話
開放的で閉鎖的な島でひたすらいHを楽しむゲームになっています
また、サブタイトルから想像される通りのお馬鹿な作品だったりします

メインヒロインとして据えられているのは2人と少数精鋭で
その分ヒロイン1人にかかるHシーン数は多くなっています
サブとされる2人もHシーンの数はメインの半分であるものの充分多い部類でEDあり
それなりに活躍を期待してもそこまで裏切られることはないでしょう

選択肢を選択することでシナリオが分岐するタイプになっています
最初にあらわれる選択肢である幼馴染みの「榊真奈」の想いに応えるか
島で劇的な出会いを果たした「朝比奈小麦」の想いに応えるかで
大きくシナリオが分岐します、その後、一途にプレイするか浮気するかで
ヒロインのシナリオが2分岐するという仕様になっています

その「榊真奈」と「朝比奈小麦」の2人がメインヒロインで
「襟裳崎ジュン子」と「海月ソルト」の2人はサブヒロインという扱い
メイン2人はEDが2種類ありますのでエンディングは6+ハーレムの7つです
ハーレムEDの条件が少々ややこしい以外は楽に攻略できるかと

アトリエかぐやHTPの最近の作品の傾向からは少し違っており
主人公主導によるHシーンが作品の殆どを締めています
前作のようなお姉さん路線などの受けHを求めると弱いでしょう

キャラ同士の掛け合いによるコメディが中心なのは相変わらずといえますが
悪友キャラが最初から最後まで顔を見せるなどいつもより強い傾向です
また、タイトルからある程度想像がつく通り、下ネタ成分も強めです
Hシーンだけでなく、コメディパートやシナリオの中心にも少し影響するので
苦手な人はあまりお奨めできないお話かも知れません、タイトルからいってアレですけど

Hシーンの傾向としては最近のかぐやでは普通ですがHonkyTonk pumpkinとしては
久しぶりとなる、主人公の主導によるHシーンを多く取りそろえています
それにしてもヒロインはノリ気ですし、回数的には変わらないので
「いつものかぐや」のノリで楽しもうと思えば問題ないとは思いますが
受け需要やお姉さん需要の人は少々弱い作品かも知れません



以下、ネタバレ含む感想



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2010年9月の私

今月は大人しく3本

P1000420.jpg

正直一本は8月勢だったんですけどね
全てのロボットアニメに道を譲って貰ったゲームの体験版もあるし
しばらくはネタに困らないと思っております、多分

ちなみに、左2つより右1つの質量の方が重いです
あと、通常インスト4.1GB、フル4.7GBって何ですか
といいつつも昔は500MBとか600MBって大きい差でしたね
容量をネタにする度にこんなこと言ってる気がする

取りあえずは、最初はかぐやからかな、と思ってます

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キサラギGOLD★STAR 体験版 感想

12月勢の予約が始まってますね、ラインナップを見ると結構な戦線になりそう
決算直前の辺りまで半分ぐらいスライドしそうですけどね

そういえばシュタゲ終わったんですけど、感想はもう暫く
とか思っている間に9月勢がやってクルノデス、がんばる


さて、本題、SAGA PLANETSの「キサラギGOLD★STAR」の体験版感想です

【プレイ時間】1.5時間ほど
【Hシーン】入浴シーンのみ
【内容】プロローグ


「秋桜荘」と呼ばれる長屋で暮らすお隣同士の仲良し6人組
「新田二見」を除く5人は芸術武道の分野等で優れた才能を持ち
学園では特待生して扱われ、良くも悪くも目立つ存在となっていた
二見は非凡な才能こそ無いモノの、学生としては優等生で面倒見も良く
生活力などには難がある他の幼馴染み達を支える存在として
実際幼馴染みグループの中心人物のような役割を果たしていました

アイドル的な存在である5人が学園で騒がれるのはいつものこと
しかし、最近はいつも以上に騒がれているような雰囲気があります
それは学院の行事と併せたとある「いわく」が元となっていました

「十五夜で心を通わせた2人は十三夜の月詠祭で、本当に結ばれる」
「ただし、十五夜に結ばれたとしても
 十三夜を一緒に過ごせなければ片月の縁となり悲しい結末が訪れる」
という呪いとも受け取れるような内容、それ以前に遊郭……なんでもない
そんなわけで、普段は大人しい学院も妙に浮き足立っているのでした

その為、伝統有る学院で一部の教師達に受けが良くないらしく
特に1ヶ月後に迫った月詠祭で、外からくるVIP客の評価を得られなければ
特待生としての地位が危うくなると担任に忠告されます

そんなわけで、二見は幼馴染み達を奮い立たせようと考えるのですが


ある日のこと、幼馴染み全員が共通で身につけている腕輪が光り出します
普段は2つの腕輪を合わせた時に起きる現象ですが、単独で光を放ちます
ただし、二見を除いたというなんともいえない条件が付いてきますが……
幼馴染みの1人「遠藤沙弥」にいたっては声が聞こえるとまで言います
なんでも内容は「刻限が迫っている」とかそんな感じだそうです

その中で、そもそもこの腕輪の出所が気になるという話しになります
みんながいつからか身につけていた腕輪、何か力をくれるような存在
と感じており、不思議と外す気にならないようです
忙しい特待生組は本業を頑張ってもらって、二見が出所を探ることに

しかし、街の人に聞いても答えは出ません
そのときふとしたきっかけから、昔タイムカプセルを埋めた時の
タイミングに手に入れたのではないかという推論に行き着きいます
ただ、そのときの流れが上手く説明を着けることが出来ず
過去の記憶に少し混乱のようなものが見られるようになります
その姿を見て心配した幼馴染み達は、深く考えないようにと諭して
原因となる腕輪をこの際外してみないかと提案してきます

勢いで外したものの、その日からなんとなく調子が出ないメンバー達
また、タイムカプセルの話や腕輪の話しを何となくみんなに
はぐらかされた気がする二見は、偶然が重なりその日のことを思い出します

そんなわけで、のり気でない他の幼馴染み達をよそに
1人でもその出所を調べようとする、二見、結局皆と思い出の場所に行きます
そこで待っていたのは記憶にあった場所と不思議な女性でした

どうやら二見達を知っているらしい女性は腕輪を見て言います
腕輪の光の満ちが完全でないこと、預けた月の魔力がやがて途切れること
一ヶ月後の十三夜にかりそめの輝きが失われ、二見達自身が輝く星となること
そして、そのときこそ6人の願った場所に辿りつけること

女性との邂逅で二見はかつてのことを少しだけ思い出します
腕輪がタイムカプセルに書いた夢を手助けするための力をくれること
そして、腕輪はその女性から貰ったものであること

気になるのは「かりそめの輝きが失われる」と言う言葉
力が途切れるとも言っていたその女性の言葉を受けて
力とは6人が一緒に入れる絆のようなものではないかと考える二見

まだ満ち足りていないという光、1つだけ光らない二見の腕輪
みんなの夢をサポートすることだというのが「二見の夢」と言います
それを叶えれば自分の腕輪の光も満ちるだろうという二見

取りあえず、みんなの夢を叶えるため一ヶ月後の月詠祭に向けて
それぞれが夢を叶え、二見は夢を叶えるサポートをするように
これからの一ヶ月を駆け抜けていきます、ルナティックファイヤー


【システム】
ワイドです

ADVパートは特筆するような機能はありません
ADVパート中の選択肢とは別にマップ移動選択画面があります

MAP選択可能な部分はオブジェクトがふわふわ動きます不気味です
ちなみにBGMでコーラスが延々と流れます、かなり不気味です、ぱぱら~

コンフィグはキャラ別音声、後は画面関係、背景色設定というところ


【ヒロインとか】

■遠藤沙弥
メンバーのムードメーカー、体験版ではちょっと存在感が薄い気が
歌手志望で作詞などもしている、歌詞を直接見られると恥ずかしいらしい
時々「ぎゃおー」と叫んで脅かしてくる、あと「ルナティックファイヤー」


■羽音々翼
どうやら、まとめ役らしい、そうだっけ、ピアノが得意
主人公への片思いが凄く、その描写で体験版を蹂躙する
間違いなく一番目立っているのは翼だろうなと思うわけで
二見の前では乙女だが邪魔する者には幼馴染みでも容赦ない
といっても言動には表れず、顔に影がさすだけではありますが


■新田いちか
妹、昔は病弱だったらしいが現在は剣道部で実力を発揮している
他の幼馴染みには素直だが、兄の二見には反抗的な態度もあったり
かなり食い意地が張っており、夕食にはとんかつが高確率で登場する
いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも食えるくらいに(ry


■藤丸命
メンバーの中では比較的大人しい、落ち着いた少女
朝起きるときに二見の上にのっかていたりとちょっと変な部分がある
創作意欲がわくとすぐに絵で表してみたりする、凡人には良くわからない
幼馴染みでも意外と遠慮無く発言し、特に瞳への突っ込みは厳しい
体験版ではイベントの扱いが比較的よい印象で見せ場多し


■流川瞳
木星担当……ごめん、幼馴染みの1人で男キャラ
女性に手を出さない系の良い親友キャラである
過去の事件より二見以外の男性は苦手なようであるが
女性とは友人感覚であり、相手もそんな感じだと思っている
普段は空気を読まずおちゃらけているようだが
特待生としてすることはしっかりしているようである


【Hシーンとか】
入浴シーンがあるだけです


【全体通して】
プロローグだけなのですが語るべき設定多いです

纏めてみれば、みんなの夢を叶えるべく月詠祭を頑張ろう
学院に居続けることも、過去の願いを叶えることにも必要らしい
ただ、一番の不安要素は二見であり過去含め何かありそう

という感じで3行程度のお話になるのですけどね
お気楽な幼馴染みモノと思わせながら所々陰を落とすのは癖なのか
前作のアレが堪えた人にはまたなんとも判断に迷う展開になっています
正直、意味深な過去イベントの全てが怪しいと思えてしまうほどです

また、かなりの頻度でそういう思わせぶりなシリアス展開を入れるため
純粋にコメディパートにノリ切れない部分があるのですよね
プロローグなんですからもう少し抑えてくださいという感じで

そんな感じでちょっと疲れる体験版という印象です
正直、気楽なコメディだけを期待すると厳しいのかも知れませんね

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桜花センゴク 体験版 ver2.01 感想

キャラの名前を書くことに最近躊躇を覚えなくなってきた
あえてちゃんづけしないのはポリシーと言うことで

ApRicoTの桜花センゴクの体験版第二段感想です

【プレイ時間】1時間程度
【Hシーン】信長:足→胸
【内容】2話

前回の体験版1話の続きからとなります

本願寺の刺客から信長を守るため傷を負ってしまった光秀
家族の為に昼夜問わず働く光秀と彼を評価しない周囲
信長は光秀を計らおうとするも言葉が足らず誤解を生みます

学園では本願寺顕如のクラスと織田信長のクラスで戦いとなります
戦力的には珠をより多く持つ信長が圧倒的に有利であるものの
本願寺側としては1話と同じく狙撃で信長を撃とうとしていました
しかし、それを偶然見かけてしまった光秀と秀吉の活躍でそれも回避
本願寺顕如の珠の力を無力化して、完全な勝利となります

信長が自分に対して色々行動を起こしてくれたことを知る光秀
しかし、バイトの事だけは納得いかず千利休に愚痴っていると
利休から、信長の真意を聞かされます、それを感謝しにいきますが
今までの行動で既に信長の機嫌を損なっていたらしく奴隷扱いに……

一方学園では顕如に続く刺客として武田信玄が送られることになります
光秀の幼馴染みであり、慕っている様子の信玄、信長打倒に燃えます



活躍するのは木之下籐吉郎、武田信玄、伊達政宗の3人
籐吉郎は前回の取り巻きキャラからは脱した印象ですね
後ろ2人は初登場ですが、どちらも光秀を慕っており印象は強いです
メインである信長と相談役である利休は安定した役割を果たしております
毛利?上杉?……果て?

また、サブキャラの他にも転生武将が登場とのことですが
朝倉義景さんはバイトの厭味な店長で消費されていました、酷い


【今回登場したキャラ】

■伊達政宗
ラブリー眼帯の秘密は十○衛ちゃん
ファミレスのバイトの後輩で光秀を慕う少女
OHP紹介では戦獄学園に飛び級してきた天才少女とだけ紹介
重要なのは前者だと思うんですけど、違うんですか

体験版範囲ではバイトのシーンで登場するだけの為
礼儀正しいことと、光秀を慕っている位しか見られませんね


■武田信玄
バイトのシーンに伊達政宗とセットで登場するヒロイン
登場が一番遅いけど幼馴染みのポジションで立場は良い
光秀に好意があり体裁を繕いぎこちない態度となってしまう

ファミレスの登場シーンと次回への引きと扱いはよい
また次回のメインとなることも考えられます
光秀を困らせる信長の為に戦意を高揚させるも……カマセですね

【Hシーンとか】
クリア後に信長のHシーン、ちょっと我が儘で可愛い信長をどうぞ


【体験版を通して】
漸くヒロインが揃ったと言うところでしょうか
ヒロインが揃って気になったのが横のつながりが弱いところ
戦国時代のネタなので各キャラ同士もう少し絡ませても良いような
現時点では実力者が互いに牽制しあっている部分が見られる程度です
もう少し、現代ならではの接触、牽制があっても良いのではと思ったり

個別のキャラとしてはよい感じかなと、今回登場の政宗、信玄は特に
上杉は面白そうな設定があるモノの1話2話での扱いがあれで何とも言えず
毛利はまあ、多分今後活躍するんだよ、うん

扱いとしては信長、籐吉郎がレギュラー勢で他は準レギュラーとなるのか
信玄は扱いが良さそうな雰囲気なので今後の活躍が期待されますが
2話では毛利と上杉の影も形もないのが……上杉接触前に武田負けそうだし
そんななかえらく優遇されているのが千利休、キーキャラですかね

全体的には戦国時代をネタにしたバトルありの学園コメディという感じですね
その辺りの雰囲気が合いそうならと言う感じではないかと思います

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巨乳魔女 体験版 感想

体験できてないけど体験できてる不思議なお話

Waffleの巨乳魔女の体験版の感想です

【プレイ時間】30分程度
【Hシーンとか】ダイジェストでヒロイン4人分の胸のプレイ
【内容】導入部とおっぱい


天摩家のお屋敷に使用人となるべくやってきた主人公「辺出トモル」
巨乳のメイドの姿をした執事「久我野静女」に案内され、巨乳のお嬢様「天摩聖詩流」と
「天摩優里亜」2人を紹介されます、あとは当主に挨拶してトモルを「保険」扱いする
意味深な会話を聞き、何かあると思いつつも今後の生活を楽しみにするトモル
その裏で聖詩流と優里亜が意味新な会話をしてプロローグは終了します
どうやら1ヶ月後に何かあるらしいですプレイヤー的にはゲーム期間みたいなモノでしょう

クリア後はヒロインのスペック(胸的な意味)の紹介と、Hシーンのダイジェスト
未登場のヒロイン「朝霧豊絵」についてもココではフォローされます
プレイは全部胸に関するモノです、タイトルとライターで察してください
一度クリアすると「プロローグから」と「Hシーンから」で選択できるようになります

【Hシーン】
クリア後ダイジェストが流れます

天摩聖詩流:胸
天摩優里亜:胸
久我野静女:胸
朝霧豊絵:胸


【全体通して】
タイトル通りの内容ですのでプロローグは特に気にせずHシーンが合えばって感じでは
正直お話はほとんど何も解らない内容ですけど逆に解りやすい体験版ですね

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絶対★妹原理主義! 瑞希ルート体験版 感想

月末どころかその週の土曜日に来ました

脳内彼女の「絶対★妹原理主義!」の瑞ルート体験版感想です
本編の体験版の感想についてはこちらの記事を参照してください

【プレイ時間】1時間未満
【Hシーンとか】シナリオ中に3シーン:自、キス→口、足+言葉
【内容】瑞ルート中盤までの展開?


前回の展開からいきなり分岐するのか、マップで選ぶのか
体験版開始時点では前体験版かそれほど時系列は動いていません


ネタバレ分が強いので一応隠しで





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絶対★妹原理主義! 体験版 感想

いつもの脳内彼女

脳内彼女の「絶対★妹原理主義!」の体験版感想です
処女作「絶対★妹至上主義!」と掛かってます

【プレイ時間】1時間程度
【Hシーンとか】妹1人1プレイずつと妹4人のハーレムプレイ1回
【内容】導入部


プロローグは妹4人から責められる兄の姿からスタート
どうしてこのような姿になったのかという語りで始まります

□建部家の日常
自覚はないモノの極度のシスコンで妹の為に頑張る兄「建部拓馬」
早朝で新聞配達をしてお金を稼ぎ、妹たちが起きる前に食事を作り
寝相の悪い三女の「奏」を起こして、一番末の「茜音」の髪を洗ってやる
張り切り過ぎな部分があるモノの何とか上手くいっていました


□瑞の帰還と道場破り
修行という名目で家を離れていた長女「建部瑞」が家に帰ってきます
修行に出ていたというのは嘘で幼馴染みの「永峰ゆかな」の紹介で
メイド喫茶でずっと働いていたらしらしく、メイド服姿で登場です

そんな姿であるモノの瑞が行おうとするのは道場破り
門下生がいない、お金にならない道場を潰してしまおうとのこと
しかし、当主であり道場に愛着を持つ拓馬は反発します
譲らない2人、建部家は強いモノが全てと言うことで、勝負することに


□拓馬の敗北と転落の始まり
あっさりと敗北する拓馬、それどころか、瑞に見とれて受け身を忘れてしまいます
戦いに敗北した以上に、妹相手に見とれたことにショックを受ける拓馬
その独白を、様子を見に来た瑞に聞かれ、良い機会とばかりに襲われてしまいます

瑞に散々性的にやられている拓馬の姿を次女の「綺」は見ていました
見られていたことを特に瑞は咎めず、己の間違った知識を綺に植え付けます
もとより妄想激しく兄を慕っていた綺は、あっさりと受け入れます


□仕事を取られる兄と妹への意識変化
次の日、朝起きると日課の新聞配達の仕事を負担を掛けまいと考えた瑞が
食事は綺が代わりにやってくれます、どちらも拓馬より上手くこなしており
拓馬が築き上げてきた兄としての居場所をだんだんと失っていくのを感じます

また、昨日の瑞の話しを受け、直接的な行動を移し始めた綺はいきなりのキス
昨夜の瑞との行為と合わせて、妹たちを女性として意識し始めるようになります
その日は日課である茜音の髪を洗うことも出来ず、茜音の機嫌を損ねてしまいます


□綺の誘惑と茜音への入れ知恵
昼のこと、茜音と瑞に映画のチケット、奏にプールのチケットを渡し
兄と2人きりになった、綺はここぞとばかりにアピールをしてきます
最終的に直接的な誘惑を行ってきて負けそうになるもなんとか抵抗
しかし既に、そこは綺の間合いで、押し倒されて良いようにされます


□さらなる転落と茜音の企み
綺の用意したチケットで行った映画の帰り道、茜音にも間違った知識を教えた瑞
それを受けてか、態度を改めた茜音が、髪を洗って欲しいことをお願いしてきます

また、奏とちょっとした事で口論となり道場で決着をつけることに
瑞の立ち会いの下で試合だったのですが、なかなか来ない瑞希を見に行くと着替え中
最近の出来事もあってか、興奮してしまう拓馬、不安を残して奏との戦いに向かいます

といっても、基本的に実力差が大きく、あっさりと奏を投げ飛ばす拓馬
その際に奏の胸がはだけて、興奮をしてしまい、醜態を隠すため身をよじる拓馬
それをみて自分の攻撃が当たったのではと勘違いをした奏は勝利宣言をします
言い訳するわけにも行かず奏にすら調子づかせていまうことになります

そして、約束していた茜音との風呂、既に肌を晒した妹たちをまともに見れない拓馬
瑞に入れ知恵か元から知識があったのか茜音に見破られ、変態扱いをされつつ責められます

夜は瑞と綺に添い寝された状態で寝ることに
そして裏では、瑞と綺を慕う、茜音が2人の執心する拓馬をどうにかするべく
拓馬打倒を目指す奏でに入れ知恵をします(勿論あちらベクトルで)


□奏に敗北と低くなった兄の立場
朝、拓馬の代わりに仕事に行こうとする瑞と口論になり結果、捻挫することに
そんな事がありながらも道場で奏にせがまれて再び戦うことになる拓馬
茜音の入れ知恵で奏は態と胸をはだけて興奮してしまったところで握り……
奏にも敗北しそんなわけで一番ヒエラルキーの低い位置までおとされてしまいます


□妹達との関係と道場のこれからの処遇
無節操に反応するのは溜まっているからと、自家発電を試みます
そこを妹に見られて責められ、Hでも全員に責められます

取りあえず、もう落ちるところまで落ちた拓馬
瑞はここで改めて道場を潰したいことを行ってきます
その潰した先は妹同士色々と意見が分かれて埒が空かない様子

そんなわけで兄を落とした人間が、道場と兄を好きに出来るという条件を付けます
道場がつぶれるのは決定事項のようですが?、果たして誰が勝利するのでしょうか



【システムとか】
システム、コンフィグ共に特筆するべき所はありません
微妙にSD絵がありますが、頻度はあまり高くなく使いどころは微妙


【ヒロインとか】

■建部瑞
二ヶ月の修行から帰ってきた長女、武術に天賦の才がある
しかし、そんな本人は兄に女性としてみて貰いたく道場を潰したいと思っている
実際は、二ヶ月の間メイド喫茶で働き、短絡的で極端な結論に達した様子
大切にされていることを喜ぶ反面、妹として扱われていることを微妙に思っている
現時点ではどちらかというと兄妹愛と恋愛感情の区別がついて折らず
拓馬に女性として扱って欲しい感情を兄弟愛のそれと思っている


■建部綺
兄を強く慕う次女で、結構病的な部分がある
ある程度は倫理観(年齢らしい)を以て接していたが瑞の入れ知恵で暴走することに
怒らせると目のハイライトが消え、少し怖い面を見せている
実力は拓馬に劣るが、怒らせると拓馬1人ではどうにも出来ないらしい
メーカーではある意味定番の病み担当のヒロインであると思われる


■建部奏
メーカーでは定番の馬鹿、年下の茜音よりずっと子供っぽい
生意気で、普段えらそうな拓馬の打倒に常に燃えている
茜音とは仲が悪く、口論になっては敗北を喫している
拓馬が落ちるまではヒエラルキーの最下層にいた娘


■建部茜音
養子であるらしい4女、口が良く廻り、毒を良く吐く
ちょっと電波な会話が目につくが定番のヒロインなので気になさらずに
拓馬のことを嫌ってはいないがそれ以上に2人の姉を慕っているため
2人から慕われる、ふさわしくない情けない男の拓馬に辛く当たる



【Hシーン】
瑞:手
綺:口+胸
茜音:股
奏:手
4人:奉仕

全部受け方面のプレイです、無駄にヒロインが手慣れています


【全体通して】
いつもの脳内彼女

志は立派でそれなりに頑張るけどハプニングとHに弱く
ヒロイン達に散々にやられて何もできなくなる主人公というのはいつも通り
慕いつつも結果的に酷い仕打ちをするヒロインモいつも通りでしょうか

お得意の受け+妹系と言うことでこのメーカーが好きなら大丈夫ではないかと
本当にいつものノリなので、いつもの基準で遊べるのではないかなと
ただ、今回はHシーンの頻度がいつもより多かった気がしますね

また、この後、瑞ルートを抜き出した瑞体験版が出るようです9月末かな?

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