伝統攻撃

でも、それって根本的に感想になっていませんよね?

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BALDR SKY 感想

前回からの続きって感じの語り方になります

前回も今回も多大なネタバレをはらむので
ピュアなハートでプレイしたい方は見ない方がよろしいかと

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バルドスカイ 途中経過

キミベタ体験版が発表されていました
寸止め体験版と言うことで、1キャラ2シーンずつ紹介され
どれもコレも寸止めで終わってしまう鬼仕様です

60M前後の体験版ですけど、音声付きです
性癖にあうかどうかを調べるにはちょうど良い内容ではないかと
体育教師には既に逆転が入っていて少々不安になりつつも
同級生の長谷部幸が良い感じのキャラになっていて期待


そんなコンパクトな体験版に対抗する
大きめサイズの修正版がこちら

サイズ

伝説のSchool Days程ではないですけど、大したボリュームです
まあ、普通に表記ミスで30Mぐらいの修正パッチなのですけど
それでも大概のサイズだよなと思いつつ、ブロードバンドパワー恐るべし
ちなみにパッチ適用後、セーブの互換性はないらしく、早めの対応を


さて、本題に入ります
2週目までクリア、休日はほとんどコレにつぶされたという

いや、楽しいですよバルドスカイ、既に良作認定して良いと思ってます
バルドフォースとか楽しめた方にには十分おすすめできる出来かと
といっても人によってバルドシリーズの魅力は違うでしょうから
絶対大丈夫だと言うことは保証できませんけども

そんなわけで2週目までの感想
そこまで詳しく語っていませんがネタバレ度はかなり高めです
情報を遮断したい方は閲覧しない方が良いです

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シスターまじっく

バルドスカイも一応一周したので

脳内彼女シスターまじっくの感想でも

ストーリーはマジカノですね(←結論
魔法使いの家系で主人公だけ魔法の自覚無く
しかし、本当はとてつもない力を秘めている
それを目覚めさせるべく魔界から来た王女と阻止しようとするブラコンの妹たち

実際マジカノの方は主人公が実は凄い力とかいう設定は
ありがちではあるモノの物語の途中で出てきたモノですし
妹たちが主人公を魔法使いとして覚醒させなかった理由も違った気がするので
そのままイコールであるというのは強引な話ですけど
多分、参考にしたというかある程度意識しているのは、あっているかと

だから何だという話で感想でも書いていこうかと思います
最初に補足しておくと、この感想は受け身系のシチュ需要
というかなりおかしな前提で記述しています

よって、そちらの需要があまり無い方は読み方に気をつけないと
微妙に理解しにくい感想となるかも知れません、あしからず

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OPEN COMBAT!

前回までのあらすじ

会社の先輩が転勤するので送り出し会をしよう
しかし、悲しいことにエロゲの発売日とかぶってしまう
運命の二択、どちらを選ぶの?

→エロゲ
 飲み会

しかし、飲み会の時間は意外と遅く
もしかしたら、購入後に乱入できるかも?

090327_2033~01

どう見ても無理でした……
横はサイズ比較用の天然水2Lペットボトル

バルドスカイと星空のメモリアはこの際良いですよ
会社公式のエロゲー好きの名も敢えてかぶりましょう
その場の勢いで中身を覗かれてシスターまじっくでも見られてみなさい
普通にパッケージで露出高いですし、罵倒CDついてるし
来週から周りの視線が怖くて人間不信直行ですよ

そんなわけで、タイトル通りバルドスカイ感想……ではなく、購入物

090327_2005~01

シスターまじっくの絵柄隠しに変な配置になってます
バルドスカイは別に隠すようなパッケージでもないのですが
まあ、バランス的にこんな感じになりました

090327_2006~01

続いて特典ドン!

基本的にバルドスカイの一人舞台なのですけどね
レインシーツと練りレインデスクマット、デスクマットは二枚組でもう一枚はパッケージ絵
CDは予約購入特典とソフマップ特典、どっちも追加武装つき
さらに、パッケージ内に2005~2008年の主題歌フルCD同梱
こちらも追加武装付き、つまり合計で3つ追加武装ついてきます

ちなみにTGのDVDは体験版インストール後ゴミ箱直行したのは内緒

また、100ページほどのヴィジュアルファンブック付きです
CGの原画はあるもののOHPで発表済みのモノですし
キャラ紹介もそこまで確信に入っている風でもなく
そこまでネタバレ度は高くないと思います
情報は完全遮断するタイプの方は見ない方が良いかもしれませんが

090327_2007~01

090327_2008~01

他の2メーカーは反応に困る類の特典
てっきりおっぱいマウスパッドかと思ったら違うのですね
なんとも保管が大変そうなマウスパッドです

罵倒されるドラマCDはヤンデレCDとかその類のアイテムでしょうかね
罵倒にドラマが存在するのかはともかく、聞いた感想は……流石に書かない


そんな感じで全部インストール完了しました
インストールがかぐやと同じぐらいかかりましたね、長いです
バルドスカイをやりつつ、シスターまじっくをやっていこうかと
感想最速はシスターまじっくのはず、需要?知りません

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おふざけ抜きで

ここより、はるかが明日発売だと気づいてなかった
本気で直前の体験版感想となったわけですね

そんなわけで明日は3本程回収してきます

予定通り

BALDR SKY
星空のメモリア
シスターまじっく

を購入してきます

感想は順次書いていこうかと思います
敢えて、シスターまじっくから攻略始めるのが私にとっての正義です

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ここより、はるか TGバージョン

背景の右の青っぽいのが凄い邪魔だと今更気づいた

Pleats softの処女作となるここより、はるかの体験版です
このバージョンは、音声が入っておらず寂しいですね
ダウンロード版がどうなのかは知りません、調べません

発売日は新春らしいです……新春?

感想ですが、ちょっと変な流れになっています
いつも以上に、参考にならないかも知れません

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マジスキ 体験版

今日も体験版祭りと考えていたけど
普通にこの一本で一日が終わってしまった
だてに960MBとか要求してないですね

そんなわけでMOON STONEの新作「マジスキ」の感想になります

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はらみこ 体験版 PUSH ver

なんだ、この非常にわかりやすい萌えゲーは

ということでSelenはらみこ体験版です

PUSHという雑誌に着いたバージョンなので
OHPから落とせる体験版と同様とは保証できません、あしからず

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体験版感想 聖剣のフェアリース

今週末発売なのですけどもね
発売直前を狙ったわけでなく、なんとなく体験版をプレイしたら直前だった
雑誌の体験版をプレイするときは稀に良くあることらしい
普通に発売中の作品の体験版もあったりしますね

そんなわけでLittle witch velvet聖剣のフェアリースの体験版

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ななめ0905

■ランキング

1位は今回も宣伝効果が出た祝福のカンパネラ
2位は話題作では圧倒的強さを誇った俺たちに翼はない
3位はスズノネセブン

と、順当と言えば順当な結果ですかね
どんでん返しがありそうでなかったと言いましょうか
ユミナは思ったよりふるわず4位、発売日ですかね

■注目作

ワルキューレ ロマンツェ(Ricotta)
処女作であるプリンセスラバーが売れて何かと話題のメーカーの新作
今度は騎士学園ということで……?いえ、言いたいことはわかるのですが
なかなか新しいジャンルに踏むこんでいるなと感心する次第です
ただ、こういう専門知識が必要な作品は下手なことをすると好事家が黙っていませんぜ

ライターが北川氏とおるごぉる氏他ということでちょっと期待したいところ
他って少し気になるところではありますねぇ

絵師はひきつづきのこもり氏、ということで個人的には非常に好きな方です
ただ、ひとつ気になることとして、学園モノなのに非常にお年を召したヒロインが
……うん?こんな時間に誰か来たぞ?

閑話休題、2009年冬とはまた凄い未来の話をされている気分になりますね
冬は終わったばかりなのですけども、年末商戦ねらいと見て良いですかね


蠅声の王 シナリオII(LOST SCRIPT)
ダイスでシナリオを勧めるTRPGとかゲームブック的なノリが話題となった作品
シナリオIIということで、シリーズ化する前提の作品だったのですね
前作が発売されたのは結構前だったという記憶があるのですけど
その、スパンの長さがどう受け止められるか気になるところであります


夏ノ雨(CUBE)
CUFFSの姉妹ブランドらしいです、ところで瑠璃シナリオは(ry
ライターは知らない方ですね、絵は好み……アメサラサのコンビなのですね
見た感じ普通な作品ですな、メインっぽい姉キャラでどれだけ魅力を作れるか
まあ、何にしろ続報待ちですね、現段階だと


フォルト(Ciel)
ええ、Cielです、5年ぶりの完全新作と言うことらしいです、確かに久しぶり
原画はもちろんTony氏!ということで仏蘭西少女が気になるところですよね
ちなみに、仏蘭西少女の現在の発売予定を信じるとするならばこの作品は
その一週間後に発売します、なんだそれ


&LOVE(Comet)
ついに来たCometの処女作、アンドロイドモノらしいです
マシンメイデンが最初に来てしまう私はきっと結構な年齢


ハルカナソラ(Sphere)
処女作のファンディスクって珍しくなくなりましたね
妹キャラが話題になったヨスガノソラのFD
特典がなんかうさぎのぬいぐるみっぽいですけど誰得


夢幻廻廊2(Black Cyc)
まあ、1.5の感想の時も書きましたけど2です
前作を知るものとしてはキャラの配役にいろいろと思うところがありますね
1の時はMゲーとしては優秀なモノの直接的な描写が弱く実用性は低かったですが
今回は直接的な描写も増量しているとか、それが良いかどうかは個人差ありそうですが
何にしろ個人的には度本命作品ですよ、夏予定と言うことで、ゆっくり待ちましょう


マジカルウィッチコンチェルト(アトリエかぐやTeam HEART BEAT)
こちらも先に紹介していますね、雑誌にあわせない辺りフリーダムなメーカーです
タイトルからしてマジカルウィッチアカデミーの世界観を持つ作品
いこーるダンジョンクルセイダーズと同じ世界観を持つ作品と言うことで
それより、重要なのが今回も主人公がショタキャラだと言うことでしょうか
その辺りは制作者側も意識しているようですが……

ただ、前作のようにシルヴィアやグリモアといったパワフルな年上キャラがいないので
受けゲーとしては現在のCGを見る限り期待できないのですよね、ふうむ



2雑誌で幻月のパンドオラが記事に出てましたね
ようやく見せられる段階まで来たと言うことですかね
来年度末ぐらいの発売を期待しておけば裏切られないよ、多分

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